恋色の日本語

カテゴリー: 日記 — admin @ 5:20 PM

「美人の日本語」で素晴らしい言葉を伝えてくださった山下景子さん。
以前の日記にも書きましたが、
神戸パルファム倶楽部をつくるきっかけとなった「恩送り」もその中にあった言葉です。

その山下さんが新刊「恋色の日本語」を送ってきてくださいました。
さわやかなブルーの表紙が印象的。
「どんな素敵な言葉とまた出会えるのだろう」ととっても楽しみです。


恋色の日本語(PHP研究所 1,100円)

1ページ1ページ味わいながら、
じっくり読んでみたいと思います。

感想はまた次回に。